KIYORA Groupとは…

きよら
きよら
いらっしゃいませ!!
女性
女性
きよら…って、何コレ?
男性
男性
グループ??

もしも今回。

あなたが、

「初めまして!!」

で、あれば…

『KIYORA Group』と、聞いても
きっと120%意味不明だと思います。

ちんぷんかんぷん、ですよね?

女性
女性
そうよ〜
男性
男性
ワケ分からねぇよ…
きよら
きよら
そうですよね

なので!!

今回は…

KIYORA Group
とは何か?

を、あなたに『紹介』します。

男性
男性
頼んでもねぇのに、そりゃどうも
きよら
きよら
まぁまぁ、そんなこと言わずに…

あなたが、今回の内容を
あらかじめ理解しておくと、

WEBサイトの記事を
楽しみながら読める

と思います。

KIYORA Groupの『記事』を
100倍、200倍、ウキウキしながら
あなたに楽しんで頂けると思います。

もしも今、あなたが自宅の部屋で
至福の『くつろぎ』タイムを満喫中
なのであれば…

紅茶でも飲みながらリラックスして
内容をお読み頂ければと思います。

女性
女性
私はコーヒー派なんだけど?
きよら
きよら
お好きなお飲み物で

もしも今、あなたが出先や移動中
なのであれば…

周りの環境には、お気をつけを。

・・・

ほらっ!!

あなたの前に、人がいますよ!!

・・・

くれぐれも『歩きスマホ』には
ご注意を…。

まず最初に。

KIYORA Groupとは…

あなたの『人生』を
今よりも良くできる場所

です。

それが、わずか『1mm』くらいの
本当に小さいものだったとしてもいい。

例えば、

・あなたが今よりも成長できる
・あなたが悩みを1つ克服できる
・大切な何かに気づくことができる

etc…

ずっと毎日が、不安でたまらなかった
だけど、ちょっぴり心が明るくなれた。

あなたの『気持ち』が前向きになれた。

内容は、何でもいい。

とにかく!!

あなたが安心して、

あなたが理想の人生を手に入れるための
『学び』ができる場所になればいいな!

そんな『想い』で
WEBサイトを作りました。

きよら
きよら
かなり大事なことを言います

KIYORA Groupは
『グループ』なので…

この文字を今、画面越しに
じっくり読んでいる、

あなたもグループの一員

です。

女性
女性
えっ、私も?
きよら
きよら
そうです
男性
男性
じゃあ、俺もか?
きよら
きよら
その通りです

そんな気持ちを、コッソリ持ちながら
私たちはWEBサイトを運営しています。

つまり…

あなたはKIYORA Group
構成員の『1人』なんです。

いいですか?

WEBサイトを見てくれている時点で、

すでに、あなたは
KIYORAメンバー

です。

私たちの『仲間』です。

なので、私たちは・・・

あなたと一緒に『成長』して
もっと良い人生を生きたいな
と、
腹の底から思っています。

今、あなたに対して『一緒に』
とは、言いましたが…

あなたが『いつ』WEBサイトに
来てくれるのかは分かりません。

例えば、

・ちょっとしたスキマ時間
・通勤や通学の移動時間
・仕事や授業の休憩時間

etc…

それは人によって違うと思います。

それは、ともあれ。

KIYORA Groupで過ごす時間が
あなたの心の『より所』になることを
心の底から願っています。

きよら
きよら
あなたに楽しんでもらえたら嬉しいです

ですが。

そうは言ったものの…

人が変わるのは、口で言うほど
簡単なことじゃありませんよね?

肉体的にも、感情的にも
負担が、かかることです。

常に、

進化とは
居心地の悪い場所にしかない

ものです。

子供の頃を、思い出して下さい。

分かりやすい話は・・・

歯の抜け替わり時期になると
歯茎が痛かったりしますよね?

また、身長が伸びる時には
関節に痛みを感じたりしますよね?

そう。

人が今より高みに成長するためには
何かしらの『痛み』が伴うものです。

居心地がいい、とは言えませんよね?

快適で、ノンストレス状態なんて
都合の良いことありませんよね?

『進化・成長』には
必ず何かしらの痛みが伴うもの。

世の中には、

・今よりも人生を良くする
・今よりも自分を成長させる

etc…

そういう『殺し文句』の類が
そこら中にゴロゴロ転がってます。

分かりやすいのは、自己啓発本や
やる気をグッとupさせるセミナー。

インターネット上の『記事』でもいい。

きよら
きよら
たくさんありますよね?

そして。

極めて『耳ざわり』がいいですよね?

そんな『本』や『記事』には…

「行動しましょう!」
「変わりましょう!」
「自分の殻を破りましょう!」

上から目線で、そんな文言が
ズラズラと羅列されています。

セミナーであれば、そんなセリフを
講師が自信満々に吐き捨てています。

だけど・・・

いきなり、至福を肥した『デブ』が
スタイル抜群のモデルになることは
難しいものです。

たかだか、ダイエット。

されど、ダイエットです。

女性
女性
つい食べちゃうのよね…

家賃を滞納している貧乏野郎が
イケイケの金持ちになることは
決して、楽チンではありません。

何かしらのアイディアを出して
それを形にする必要があります。

その過程で、いろんな苦労を
経験することになるものです。

男性
男性
あぁ〜、このままじゃ俺ダメなんだよな…

人が変わる。

あるいは、人が成長する。

これは確かに、簡単じゃない
だけど同時に不可能でもない。

では、一体。

成長には、何が必要なのか?

それは、

変化を愛する『心』を持つ

ことです。

私たちが『成長』したいと思ったら
変化を歓迎する心が必要なのです。

さて。

『人類』とは…

男性
男性
おいおい、いきなり話が壮大だな
きよら
きよら
こりゃ失礼…

いきなり、話題がギアチェンジして
馬鹿みたいに『デカい』話になって
しまいましたが…

人類とは、大なり小なり『集団』で
進化・発展してきた種族ですよね?

例えば、

・家族を作ったり
・村や町を作ったり
・会社を作ったり

etc…

何かしらの『集団生活』をしながら
世界の厳しい変化を生き抜いてきた。

どんな苦難があろうとも
必死に、乗り越えてきた。

だからこそ。

今の私たちがあるワケですよね?

そして、現在進行形で
何かしらの集団を作りながら
私たち人間は生きています。

それこそ今、言ったような
家族や町、会社だってそう。

あるいは…

・学校
・自治体
・地域のコミュニティ

etc…

そういうものも含めて私たちは
いろんな『集団』に属しながら
生きていますよね。

あなたも何かしらの集団に
属していると思います。

女性
女性
YouTubeのチャンネル登録もそうかしら?
きよら
きよら
SNSのフォロワーさんたちも、一種の集団ですよね
男性
男性
オンラインサロンも集団だよな?
きよら
きよら
おっしゃる通りだと思います

では。

集団を作る『意味』とは何か?

そりゃ、もちろん。

何かしらの集団を作った方が
いろんな場面で『有利』だから。

ですが、最近は…

どんどん、便利な世の中になりました。

わざわざ集団というものを作らなくても
比較的『自由に』生きることができる。

そんな、時代になりました。

そう。

だって、集団を作るのって
案外『面倒臭い』ですよね?

例えば、

・ストレスになる人間関係
・時間的・物理的な束縛

etc…

いわゆる『しがらみ』というものが
どうしても付きまとうものです。

金魚の糞みたいに後を追ってきて
離れてくれない邪魔モノですよね。

しがらみとは
あなたの意思をガン『無視』して
半強制的に、付いてくるものです。

きよら
きよら
単純に、面倒クセぇんです
女性
女性
確かに、面倒よね…

だから・・・

集団を作らなくても済むんだったら
「作りたくないぞ!!」という人も
まぁまぁ、増えてくるワケですよね。

で。

そういう考えの人たちが
ここ10年、20年、30年…

どんどん増えていった、結果。

何が起こったのか?

人は、本質的に『不安』になった。

「俺は、1人ボッチなんじゃないかな…」
「いつも私は、孤独で寂しいなぁ…」

今の時代は『不安』という目に見えない
重篤な病気が、そこら中に蔓延してる。

男性
男性
1人ボッチは寂しいよなぁ…

裸の心が『不安感』でフルボッコ状態
極度の寂しさで、心を病んでいく人が
とっても多い。

だけど!!

集団を作る時に、セットで付いてくる
もろもろの『コスト』は払いたくない。

「面倒な人間関係なんてゴメンだぜ!」
「私は、自由に生きたいんだもん!!」

それでも!!

やっぱり、人間は集団生活の中でしか
『安心』して生きていくことができない。

そんな『ジレンマ』を背負い込みながら
今の時代の人たちは生きているわけです。

男性
男性
ちょっと、ピンと来ないな…
きよら
きよら
分かりました

じゃあ、例えば・・・

ずっと四六時中みんなと過ごしていると
「1人の時間が欲しいなぁ」と感じる。

だけど。

1人ボッチの時間が、長くなってくると
「寂しいなぁ」と無意識レベルで感じて
人との繋がりを欲するようになる。

その『ゆらぎ』の中で
私たち人間は
生きているもの
だと思います。

『恋愛』の話なら、分かりやすい…

大好きな彼女と一緒に同棲して
いっつもベッタリ2人で過ごす。

最初は・・・

恋の炎がメラメラ燃えているので
激アツなカップル生活を楽しめる。

だけど、次第に・・・

・自分1人の空間
・自分1人の時間

etc…

そういうモノが恋しくなっていく。

じゃあ、スゴく極端ですが
彼女と『別れた』とします。

独身、1人に戻りました。

すると・・・

(あぁ、彼女が欲しいなぁ…)
(やっぱり1人だと寂しいなぁ…)

次第に『孤独感』がウブな心を蝕んでいき
あれほど、1人の時間を渇望していたのに
人肌が恋しくなってしまう。

ある意味、身勝手な『ゆらぎ』の中で
私たち人間は生きているものですよね。

男性
男性
おっ、なるほどな!

ここで『1つ』言えることがある
とすれば…

ただ単に、

『集団がありゃいい』

そういう話じゃ、ありませんよね?

今、あなたの頭をキンキンに冷やして
ちょっとだけ冷静に考えてみて下さい。

少しだけ視野を広げて
大きい歴史の視点から
考えてみて下さい。

きよら
きよら
いいですか?

確かに。

人類は、『集団』を作りながら
今日まで生き残ってこれました。

そうは言っても。

たかだか人類の歴史なんてものは
700万年くらいの歴史ですよね?

だってね。

・地球
・宇宙

そういう『スケール』まで
思考を大きく広げてみれば…

何億年、何十億年っていう歴史の中で
99.99%以上の生き物は絶滅してきた。

そして。

非常に残念な事実ですが…

たとえ『集団』を作っていたとしても
ほとんどの生き物は、滅びるんですよ。

つまり、ですよ?

人間も集団を作ったからといって
永遠に安泰なワケじゃありません。

そして未来永劫、人間だけが
『安全』なワケでもありません。

いつだって人も滅びる
キケン性があるんです。

それは人間、いわゆる人類という
『種』ごと全部が絶滅してしまう。

ちょっと今・・・

話が『デカく』なり過ぎてしまって
イマイチ理解できなくなっているかも
しれません。

きよら
きよら
分かりやすく表現します

もっと『小さい』話をします。

時として・・・

家族という集団(コミュニティ)は
『バラバラ』になりますよね?

学級という集団(コミュニティ)は
『崩壊』しますよね?

会社という集団(コミュニティ)なら
『倒産』しますよね?

男性
男性
カップルなら“破局”だな?
きよら
きよら
あるいは“自然消滅”かもしれませんね

そう。

いろんな理由で集団(コミュニティ)は
時代の流れの中で『淘汰』されていく。

淘汰(とうた)とは?

生存競争によって
環境に適応しない個体が死滅し
環境に適応するものだけが残る
ということ。

では。

どういう集団が生き残れずに
『淘汰』されてしまうのか?

コレを考えた時に・・・

よく言われてることなので、もう既に
あなたは答えを知っていると思いますが…

変化に適応できなかった集団が淘汰される

わけですよね。

例えば、進化論なんかでは…

『環境適応』という言葉を持ち出して
ごく当たり前に、語られていますよね。

女性
女性
えっと、環境適応?
男性
男性
なんか小難しい話だなぁ…
きよら
きよら
いえ、スゴく簡単です

これを『シンプル』に言い変えるなら…

・厳しい環境に適応できなければ滅ぶ
・厳しい環境に適応できれば存続する

誰でも知ってる、当たり前な話です。

でも!!

この『当たり前』の話が…

あなたの『目』に見えるような
厳しい環境なら問題はないんです。

例えば、

・氷河期が来た
・海の底に沈んだ

etc…

コレは、分かりやすいですよね?

その環境に適応できるのかどうかは
あなたの目で見て、確認ができます。

あるいは。

あなたの肌感覚で実感することが
容易にできますよね。

ですが、ここからが
かなり恐ろしい問題です。

例えば、

・『家庭』が淘汰される
・『学級』が淘汰される
・『会社』が淘汰される

etc…

こういうのはハッキリ明確に
私たちの『目』には見えない。

目に見えない所で、じわじわと
徐々に変化が進行していって…

目で確認できるようになった時。

時すでに、遅し。

見えた時は『淘汰』された後です。

これが私たちの様々な問題を
ややこしくしている元凶です。

女性
女性
アンタは結局、何が言いたいのよ?
きよら
きよら
そうですよね…

今回、あなたに何を伝えたいのか?

それは、

変化を愛する『心』を持つ

ということです。

答えは『シンプル』です。

変化を歓迎してなければいけない
ということです。

「変化に、適応すればいいんだ!!」
「変化した環境に適応してやるぜ!!」

これじゃ・・・

『生ぬるい』にも程があるんです。

あまりにも『足りない』んです。

きよら
きよら
有名な話をします

あなたは『茹でガエル』をご存知ですか?

女性
女性
私は知ってるわよ!
男性
男性
ゆでガエル、知らねぇなぁ…
きよら
きよら
では、簡単に説明します

鍋の中に、水を入れます。

鍋の中に『カエル』も
ポチャンッと入れる。

その後・・・

弱い火で鍋の水を加熱していき
少しずつ水の温度を上げていく。

グツグツ『沸騰』するまで
ちょっとずつ加熱していくと…

カエルは温度の変化に気づくことなく
煮えたぎって、死んでしまうのです。

文字通り『茹で上がって』しまう。

ですが。

最初から『熱湯』の中に
カエルを放り投げれば…

カエルは「あちっ!」って驚いて
外に逃げることができるのです。

いつまでも『ぬるま湯』に浸かって
生ぬるい環境に、身を置いていると
小さい変化に気づくことができずに
大変な目に遭いますよ。

きよら
きよら
これが、茹でガエルです

そう。

目に見えるものであれば
即座に気づくことができるので
そんな問題は起こりません。

だって、目に見えているのであれば
適応の『方法』が分かりますよね。

湯呑みに入っている『お茶』が
熱いと分かっているのであれば
お茶を冷ませばいいだけ。

だけど私たちの人生は
そんな単純な話だけではありません。

つまり、あなたの目に
見えないものに関しては、

・適応できているのか
・適応できていないのか

が、分からない。

きよら
きよら
乱暴な言い方をします

多めに、多めに適応して、やっと。

そんな『イメージ』を持っておくと
窮地のピンチに立たされる悲劇は
起こらなくなる、と思っています。

女性
女性
どういうことよ?
きよら
きよら
学生時代を思い出して下さい

例えば、学生時代のテスト勉強。

「俺は数学で80点取るぞ〜!!」

80点を狙って試験勉強してたら
結局、80点取れないんですよね。

ですが。

「俺は今回のテストで100点取るぞ!」

100点を狙って勉強したら
やっと80点だった、みたいな?

今、あなたに言いたかったことは
そういう『感じ』です。

多めに、多めに、です。

この考え方は
学生時代のテスト勉強と
似ていると思います。

つまり。

目指すのは『環境適応』じゃない。

「もっと、変化よ来い!!」

この『スタンス』です。

「もっと来い、まだ足りないぞ!!」

それくらいの『意識』でいて
やっと、環境に適応できる。

男性
男性
テメェの綺麗事なんざ、聞きたかねぇんだよっ!
女性
女性
そんなのは、暑苦しいだけの根性論よ…
きよら
きよら
そうなんですよね

でね。

こういう話をすると・・・

熱血教師じみた『根性論』に
聞こえてしまうかもしれません。

ですが。

ただの汗臭い『根性論』じゃない。

学問的にも研究されていて
進化生物学などの世界では
研究が進んでいるんですが…

ダーウィンの頃というのは
単純に、環境に適応すれば
それは種として生き残れた。

ダーウィンが考え出した
『モデル』としては、です。

だからこそ。

それを『環境適応』と呼んだわけ。

ですが・・・

ここで、あなたに
気づいてほしいことが
『1つ』だけあります。

言ってみれば、環境適応とは
『受け身』のスタイルですよね?

だって、そうでしょ?

Step1:環境が変わりました
Step2:それに適応できました
Step3:はい、生き残りました

あるいは。

Step1:環境が変わりました
Step2:それに適応できませんでした
Step3:はい、淘汰されました

これって『受け身』なんですよ。

ですが。

最近の研究によると…

今、残っている生き物、種族
人類も含めて、種というのは、

自分から『積極的』に
環境を変化させていっている。

そして。

そこに適応しているんです。

考えてみりゃ、当たり前なコトです。

一体、どんな風に環境が変わるのか
全然、検討もつかないものに対して
『受動的』に、適応するよりも…

自分で、好き勝手に、環境を
あれこれ変化させていった後に
そこに対して適応していく方が
遥かに生き残れる確率が高い。

…ですよね?

これは案外『盲点』だった
と思います。

ただ、受け身のスタイルで
大口をポカーンと開けて…

「あー、時代は変わったね〜」
「未来は、どう変わんのかなー」

ゴロゴロ寝転がって、

・YouTubeをボケーッと再生しながら…
・ポテトチップスをバリバリ喰いながら…
・コカコーラをグビグビ飲み干しながら…

「環境が変わった後に、頑張ろー」

こんな風に。

環境が変わってから適応する奴よりも
自分の周りを自分の力で、まず変える。

そこに適応していった奴の方が
生き残り戦争に勝利できる可能性が
極めて高いですよね?

よくある言葉で、これを表現するなら…

「未来は、自分で切り開くものだ!!」

的な、名言って言うんですかね?

そういう言葉ってありますよね?

女性
女性
よく、あるやつよね

それこそ、世の中に出回っている、

・本
・ブログ
・セミナー
・教材

etc…

そんな表現をする人が
たくさんいますよね?

男性
男性
よく聞くよな〜

一見すると・・・

根性論にも聞こえるんですが
実は、単なる精神論ではない。

その方が、単純に
成功する確率が高いんです。

こういった合理的な裏付けが
見えない部分にはあるんです。

自分から積極的に
環境を変化させる人間が成功する。

なぜなら、その環境に
適応していける確率が高いから。

冷静に、ちょっと考えてみれば
至極、当たり前なコトですよね。

きよら
きよら
分かりやすい例を出します

例えば、

自分で、お風呂に湯を張ったとします。

当然ですが。

お風呂の『温度』は
もちろん分かってますよね。

「いつもは、40度で入るけど
今日は42度で風呂に入ろ!」

自分で湯船にお湯を入れた人は
42度で入れるんです。

「よしっ!!」

いつもより温度が熱いことを分かってる。

だから、少しだけ気合を入れて
お風呂に臆することなく入れる。

ですが・・・

「今日の温度は、何度かな〜」

誰かにお風呂の準備をしてもらった人は
今日の温度を知らないですよね。

いつも40度で入ってるのであれば
ザバーンッってお湯に浸かった瞬間に
今日だけは、急に42度だった。

「あっちー!!」

驚いて、飛び出してしまうわけ。

『適応できなかった』
ということになります。

これ、よくよく考えてみると
『当然』すぎる話ですよね?

きよら
きよら
今回のまとめに入ります

つまり今回。

あなたに、何を伝えたかったのか?

人生を良くするためには
自分から積極的に何かを変えていく
必要がある。

「いつか誰かに変えてもらおー」

そんな『受け身』のスタンスじゃない。

それじゃ・・・

厳しい時代を生き抜くなんて
到底ムリ話です。

きよら
きよら
ちなみに…

あなたは『ベストセラー』好きですか?

・・・

『好き』or『嫌い』を聞いておいて
こんなことを言うものアレですが…

ベストセラーは原則オススメしません。

なぜなら・・・

たくさん売れている本とは
大勢の何も変わりたくない連中が読みたい
と、思うから人気が出るんです。

大概、ベストセラーを読むと…

・そのままで良いんだ
・変わる必要なんてないんだ

と書かれている物がほとんど。

ですが・・・

今ある問題を『解決』するのに
そのままで良いワケがありません。

そうは言っても・・・

自分自身を『変える』のは
カンタンなことじゃありません。

だからこそ!!

あなたの『手助け』ができる場所。

私たちは、

KIYORA Groupという
あなたが成長できる場所

をインターネット上に用意しました。

何かしら『成長』するためには
1人で黙々と孤独に打ち込む時期は
誰にだって必要不可欠なものです。

だけど、1人で頑張っていると
あなたが寂しくなってしまうことが
あるかもしれません。

そこから『不安』の感情が
フツフツ生まれてくることが
あるかもしれません。

そんな時。

KIYORA Groupが一緒に
あなたと成長していきます。

いわゆる『心のパートナー』
みたいなもの。

24時間365日、好きな時に
あなたがKIYORA Groupに
『アクセス』さえすれば…

あなたの心を励ますような言葉と
出会える『場所』がある。

あなたの心を支える『場所』が
KIYORA Groupです。

そして。

誰でも、生きていれば必ず
何かしらの問題にブチ当たります。

そんな時に、

あなたの成長を手助けできる情報を
私たちはWEBサイトで提供します。

そして。

私たちも、『あなた』と一緒に
進化・成長をし続けていきます。

一方通行な関係性ではなくて
お互いに切磋琢磨し合えたら
とっても嬉しいです。

これが、

KIYORA Group

です。

ちなみに現在。

KIYORA加盟WEBサイトは…

・KIYORA学園
・人生相談所
・オトナ恋愛アカデミー
・心理学メンタリスト図書館
・マンガ研究所
・イラストFactory

以上、『6サイト』です。

他にも上記のサイトに付随している…

・婚活のための結婚恋愛相談室
・メンタリストのための心理学

以上、姉妹サイトが『2つ』あります。

女性
女性
いろんなWEBサイトがあるのね!
男性
男性
全部で8種類だな!

今後、コツコツ内容を
『更新』していきます。

ぜひ!!

あなたにピッタリ合う
WEBサイトから順番に
ご覧頂ければ幸いです。

きよら
きよら
最後に…

あなたへ『メッセージ』です。

あなたに今回お話ししたように…

自分から積極的に成長したいと
目指しているあなた『だけ』が
KIYORA Groupの仲間です。

それ以外の奴ら。

他人任せスタイルの、

「誰か、やってくれねぇかなー」

そんな『受け身』スタンスの連中は
KIYORA Groupの仲間ではない。

何もね・・・

誰でも、やみくもに、全員、みんな
WEBサイトを見てくれた人が仲間だ!

とは、これっぽっちも思ってません。

そこまで私たちの頭の中は
メルヘンなお花畑じゃない。

今回の内容を読んでくれて…

自分の足で着実に、一歩一歩
未来を切り開いていくんだ!!

そんな風に感じ取ってくれた
『あなた』だけ、

ブックマーク登録を
今すぐ忘れずに!!

しておくと、次あなたがWEBサイトを
見ようと思った時に『便利』です。

では。

これから一緒にお互いの理想に向かって
一歩一歩『進化』していきましょう!!

最後までお読み頂き
本当にありがとうございました。

きよら
きよら
あなたの人生に素敵な学びがありますように

KIYORA Group
KIYORA学園 理事長
笠 聖(りゅう きよら)

P.S.

KIYORA Group代表者、渡邊堅太の
『ごあいさつ』ページがございます。

ぜひ!!

そちらも合わせて、ご確認下さい。

 

まず、はじめに…ここ最近は・・・ ・やれ、インスタ映えだ ・やれ、チャンネル登録だ ・やれ、SNSのフォロワー数だ ・やれ、いいね数が多い・...

 

渡邊堅太
渡邊堅太
よろしくお願い致します